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by manyu-cloudy12 ネームカード
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2007年 02月 03日
*現在このブログは更新していません。
何かの役に立つこともあるやも知れませんので(あるか~?)このまましばらく置いておきます。 2010/7/1 ![]() 甘納豆、すっかり底に沈んでしまっています。 理想では全体にまんべんなく散らばっていて欲しかったのですが。 あまりもんの甘納豆をなんとかするかあ的な、 そういう脱力した感覚で事に挑むとこうなります。 ぼへーっとした佇まいのケーキに仕上がりました(-_-) 2007年 02月 03日
![]() 母がいただいてきたのですが、その時に、 「生八ツ橋もらったよ」 と言いました。 生八ツ橋があんまり好きじゃないワタクシはまったくそそられず、 「へー」 と一瞥もくれずに答えておいたところ、 少ししてから傍らからガリガリという音が聞こえてきたので驚いて、 「生じゃなかったの!?」 と母の方を向くと、困惑気味な表情で、 「うん、包装紙には生八ツ橋って書いてあったけど、生じゃなかった」 と。 生だと思い込んでいたところに、 生ではあり得ないガリガリという固いものを噛み砕く音がしてきた衝撃は、 意外なほどの威力がありました。 こんなことでもビックリするものなんですねえ・・・。 ←そしてこれが誤解の素の包装紙。いったん捨てたものを拾い上げたので、 しわが・・・(苦笑) よくよく見たら他の商品名も印刷されておりました。 しかし、一番目立つ位置に このロゴの部分が来ていたのが 誤解させた原因だったらしいです。 そして、翌日、 「また別の人にもらったー」 と、母はまた同じものをいただいてきました。 なんですか? 流行ってるんですか? そういや、以前京都に行ったとき知人が、 「京都の人間は八ツ橋なんて、 年に一度も食べへんねんで」 と言ってましたけど、まあだいたい地元のものってそういうもんすよね。 我が家でも、かつてない勢いで八ツ橋食べてます。 ゲフッ。 2007年 02月 01日
![]() 「本の通りに作ってみよう!」キャンペーン開催中。 今回は「A.R.Iのお菓子の提案」から「さつまいもメープルシロップマフィン」を。 「本の通りに作ってみよう!」と言いながら、 先日の「甘栗とメープルシロップマフィン」同様に全然その通りに作っていません・・・(-_-;) 砂糖の分量は基本の分量より相変わらず60%、 さつまいもの分量は「あるだけ」ときた。 基本分量よりもごろごろ入っちゃってます。 でも、ここで言いたいことは、決して基本のレシピをないがしろにしているのではないと! むしろリスペクトしているくらいだと! 基本があってこそのアレンジなんだと! ・・・ひとしきり熱く語ってみましたが、 さつまいもとメープルシロップってよく合うよねー。 大学いもの蜜を作るのが面倒なときはメープルシロップかけて誤魔化している私は、 まさに納得の組み合わせなのでした。 2007年 02月 01日
![]() 今回はグラハム粉を30%投入! 香ばしさ感、ますます加わってます! しかもクープはバッテンを! 「ばってん」と入力して変換したら「罰点」と! へー、「ばってん」って、「罰点」って言う意味だったのか! 「×=罰」かあ、へええええ! 数十年生きてきて初めて知ったよ! このバッテンは、スカー(byハガレン)をイメージしてみました!(←ウソ!) 「!」を多用している今日のエントリーです! 2007年 01月 30日
![]() 地元デパートでただいま開催中の四国の物産展に母が行って買ってきました。 「白いのは売り切れてた」 と母が残念そうに言ってましたが、 「白いの」と突然なんの情報もなしにそう言われても、 なんのことやらさっぱりわからなかったので、 「何が?」 と聞き返すと、「白いの」は生クリームだかバニラで、 母が買ってきたこのチョコレートだかココアのものと2種類あるらしいのです。 このフワフワなロールケーキみたいなケーキ、 たとえるなら「まるごとバナナ」チョコ味のバナナなし版といったところでしょうか。 包装紙をさっさと捨ててしまったのでメーカー名がわからなくなってしまいました。 検索してみたものの見つけられず。 甘さもちょうどいいのでこういうのを3時のおやつに出してもらえると嬉しいです。 しっぶーい緑茶とともに。 今度はその「白いの」を食べてみたいですな。 2007年 01月 29日
![]() ミルクケーキといえば私にとってはおしどりミルクケーキ。 子供の頃にガリガリとよく食べた大好物ですが、 このミルクケーキが全国的なものではなかったと知ったのは大人になってから。 当たり前のものが当たり前でなかったという事実! まさにそれは衝撃であり、 異文化を理解するための心構えというものを考えさせられた、 いいきっかけにもなりました(んな大げさな)。 で、この無印の抹茶のミルクケーキ、 店頭で見つけて、とりあえず食っておこうと思った次第。 食べた感想は、 「なんか、抹茶というよりは海草っぽいテイストが舌に残るのはなぜ?」 ということ。 なんとなーくなんだけど、なんとなくそれっぽいんですわ。 ふのりとかそういう感じ。 でも、ガリガリなミルクケーキの質感はいい感じいってました。 がんばれ無印! 文句は言うけど、これからも商品チェックは欠かさないぞ!(←つまり隠れファン?) 2007年 01月 28日
![]() グラハム粉を20%配合。 グラハム粉を入れるだけで香ばしさが倍増。 香ばしいもの好きにはたまらんものがあります。 トーストするとこれがまた! うししし。 2007年 01月 27日
![]() う~ん、今回は自分のイメージ通りのパンになってくれたわ~、 という出来に満足感いっぱい。 しかし、コンスタントにそれが出来るようになれるといいんだけど、 そういうわけにはなかなかいかんのですな。 それにしても最初の頃はわりとストイックな気持ちで、 どこか修行でもしてるみたいにパン作ってたけど、 この頃はそんなに張り切ったり肩に力入れたりしてない。 もっとナチュラルな感じ。 きっとそれだけ日常の行いとして馴染んだってことなんでしょうな。 2007年 01月 25日
![]() 元種に足しているのは全粒粉なので生地が茶色っぽくなりマフ。 元種に入れているはちみつは栗の花のはちみつなので、 その独特な風味もパンに出てますな。 何も入れないプレーンなパンだとそれがモロに出ます。 はちみつも残り少なくなってきたから、 それが無くなったらクセのないはちみつを使うつもり。 そしたらパンの風味も変わるんだろうなあ。 2007年 01月 25日
![]() 今年のテーマは、「ちゃんと本の通りに作ってみよう!」。 お菓子作りの本は結構持ってるんですよ。 でも眺めてるだけで満足しちゃってるのと、 不精な性格のせいでただ持っているだけ状態でしてねえ・・・。 「そういうのはいかがなものか?」と思いまして。 そういうわけですので、 きちんとテーマを掲げてみて、それを実行してみました。 「A.R.Iのお菓子の提案」より、甘栗とメープルシロップのマフィン。 やべっ、うめー。 でも甘栗の甘さを考えて砂糖は60%にしました。 すでにその段階でテーマから外れていますが・・・。
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